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学資保険を学ぶ総合サイト!

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子供の出産・成長にともなって必要になる教育資金。

そんな教育資金を「確実に」貯め・払っていく為に活用されることが多いのが「学資保険」です。
このサイトでは、そんな学資保険の「無駄のない賢い選び方」を分かりやすく説明しています!
さらに、知っておきたい基本的な知識についても整理しました。

「必見!学資保険の選び方」

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気になるアレコレを徹底解説。
賢く無駄のない保険を選ぶ方法とは?

「学資保険ランキング」

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利用者のクチコミをまとめました!
お奨め度が高いサービスはこれ!

学資保険にはこんなメリットがあります!
advantage

学資金の準備(貯蓄をサポートしてくれる)

保護者が死亡した場合でも学費を用意できる(死亡保障)

子供の病気・ケガにも対応する(医療保険の機能も併せ持つ)

簡単に言うと、学資保険は「子供の将来の教育資金を確実に用意する為の手段」と言えるでしょう。
ちなみに、この他にもプランによって保障内容は様々!
自分たちに最適なプランを選ばないと無駄が多くなって損をしてしまうケースもある・・・
ので注意が必要です。

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んな時に役立つ専門家!

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せっかく学資保険に加入するのですから、損をしたくはないですよね! その対策として活用できるのが保険の専門家であるFP(フィナンシャルプランナー)です。

FPというと、なんとなく弁護士や税理士の様に相談でお金を取られそうなイメージがありますが、FPには基本的に無料で相談することができます。

・いろいろ見比べたけど、結局何が良いのか分からない
・保険ごとに複数の会社とやりとりするのは面倒
・保険について分からないことが多すぎる

という人にも心強い味方となってくれる存在です。
賢く保険を選ぶなら、FPをどこまで上手く使えるか・・・
がキーポイントになってきます。

子供の教育費についてCost

どんな進路を進むか・・・によっても左右されますが、
子供の教育費は基本的にこれくらいかかると言われています。

→詳細についてはこちらでも解説しています。
(子供の教育費用の全体像を把握!)・・・このコラムを読む

幼稚園なら・・・
幼稚園に三年間通うと、公立なら約60万円私立なら約150万円

小学校なら・・・
六年間の総額で公立は約180万円、私立は約900万円

中学なら・・・
三年間の総額で公立は約130万円、私立は約400万円

高校なら・・・
三年間の総額で公立は約110万円、私立は約270万円

大学なら・・・
進路によって学費は大きく異なります。
短大なら約400万円、国公立大学なら約500万円、私立(理系)なら800万円、
学部によってはそれ以上かかることもあります。

※入学金や授業料に加え、制服などの費用も含めての概算です。

これらを全て合計すると、全て公立に行った場合でも合計1000万円以上。
場合によっては3000万円以上の教育費がかかるケースもあります。
しかも、子供にかかるお金はこれだけではありません。
塾や予備校、家庭教師、習い事にもお金がかかり、それなりにまとまった出費があることを考慮しておく必要があります。

ずばり、しっかりと対策を講じておかないと大変なことになってしまいます!

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学資保険にも色々ある・・・
Type

実は「学資保険」と一言で言っても様々なプラン・タイプがあります。
そのパターンは大きく3つに分けられます。
目的に応じて適切なものを選ぶのがポイントです。

→詳細についてはこちらでも解説しています。
(タイプ別に見る!学資保険の特徴)・・・このコラムを読む

1:貯蓄のかわりになるもの

学資保険のもっともポピュラーなタイプです。
自分で計画的に貯蓄していくのが苦手な人にお奨め。

2:医療保険を兼ねた保険

医療保険のサービスをプラスした学資保険も存在します。
こういったサービスを兼ねたものは「こども保険」という呼び方がされます。

3:両親の死亡に対応したもの

両親や保護者が万が一死亡してしまった場合に育英年金が給付されます。
教育費はもちろん、生活にかかる費用などを用意することができます。

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チェックポイント-Check Point

肝心なのは、これらのうち自分にあったものを選ぶ必要があるということ。
その為にしっかりと比較検討を行うことが大切です。

また、これらのサービス内容を見てみると生命保険の内容とちょっと似ている部分があることに気付いた人もいるかも知れません。
実はその通りで、学資保険(特にこども保険)は生命保険に分類されます。
その点を考慮したうえでポイントになるのが「必ずしも学資保険を選ぶ必要はない」ということ。

もちろん目的は、「子供に十分な教育を!」という点にありますから、
その為に、状況・ケースに応じて理想的な保険を選択する必要があるのです。

しかし、学資保険以外も選択肢に入るとなると、数多ある保険サービス・貯蓄サービスの中から自分に本当に最適な無駄のないプランを見つけるのは大変です。
そこで、活用すると非常に便利なのが「FP(フィナンシャルプランナー)」という専門家です。

→詳細についてはこちらでも解説しています。
(専門家の意見も聞こう!「保険1番」を特集!)・・・このコラムを読む
(保険ショップ活用術(FPに話を聞きに行こう!))・・・このコラムを読む

資料請求は必要?!

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ずばり、結論から言えば、資料請求で自分に合った保険を素人の知識だけで見つけるのは大変です。
「現在、何の保険にも加入していない場合」であれば、自力で探すのも良いかも知れません。
しかし、「現在、生命保険や医療保険に一つでも加入している場合」であれば、新たに学資保険への加入を考るにあたって必ず保険の見なおしが必要になります。
そうなると、いくら資料を読んでも、素人判断で無駄のない最適なプランに辿りつくのはかなり困難です。
資料請求をするのであれば、FP(フィナンシャルプランナー)に頼ってしまいましょう。

基本的にFPに相談するのは無料ですので利用しない手はありません。
資料請求するよりも遥かに簡単に自分に合ったプランを見つけることができます。
FPをどれだけ上手に使うことができるか・・・が学資保険選びの鍵を握ると言えます。

せっかく無料なのですから、とことんFPを利用する!くらいの考え方でいましょう。

独立系がお奨め!-Check!

特定の保険会社のFPが紹介できるのは、その会社のものだけ。
つまり、一種類しか紹介してもらうことができません。

それに対して独立系と呼ばれるFPは複数の保険を扱うことができます。
その為、圧倒的に提案の幅が広いのです。
詳細については「必見!学資保険の選び方」などでも説明していますが、ずばり、保険1番などのサービスはお奨め度が高いです。
とっても親切で誠実と評判が高く、もちろん相談も無料です!

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