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外資系の学資保険は安全なの?

「外資系」と聞くと、それだけで何となく不安に感じるという方、いらっしゃるのではないでしょうか。
最近では、保険会社でも外資系の保険会社が力を伸ばしており、保険人気ランキングでも上位に位置するなど人気も上昇しています。
外資系に関わる不安というのは、破綻してしまった場合にちゃんと保障されないのではないかということや、さっさと撤退してしまうのではないかということではないかと思います。
しかし、保険会社の場合、日本の保険会社も外資系の保険会社も、基本的には新しい保険会社が契約内容をそのままにして引き受けてくれるため、保護されるようになっています。

また、保険会社は全て生命保険保護機構というものに加入しているため、救済措置があります。
これは国内も外資も同じであるため、「外資だから・・・」「国内だから・・・」という区別は意味が無いということになります。

ちなみに外資系の保険会社というのは、世界規模のグループ企業であることが多く、外資系の保険会社が破綻しそうな日本の保険会社を吸収合併し、契約者の保障を守ってくれたという実績もあります。
また現在では、主流となっているガン保険や医療保険というのは、外資系保険会社が生み出したものでもあります。
そのため、外資系という理由で不安を感じる必要は無いと言えます。

外資系保険会社の学資保険で、特に人気が高いのは「アフラック」の「夢みるこどもの学資保険」です。
この学資保険は、ネットでの契約も主流になりつつある現代で、対面販売のみを行っています。
そのため、顧客の相談や希望などをしっかりと聞き、相談をしながらプランを設計していってくれるため、安心感が高くなっています。
医師の診査は不要で、告知書に健康状態などの必要事項を記載するだけで良いため、加入に面倒なことがありません。

出産予定日の140日前から加入することができるので、産後の忙しいときに慌ただしく契約をしなくても良いという点もメリットのひとつです。
また、返戻率が高いということでも定評があり、貯蓄性を重視して確実に教育資金を貯めていきたいと考えている方にオススメな学資保険です。
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