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学資保険に入院給付金がつくものはどれ?

子どもの教育費を積み立てるための学資保険に、病気や怪我などによる入院の給付金がついてくるものがあります。
しかしそういった学資保険は、保障が充実している分、支払い金額に対して受け取ることができる金額が若干少なくなってしまいます。
果たして子どもの入院給付金というのは必要なのでしょうか。

最近では、各自治体によっては子どもの医療費がある年齢までは無料であったり、一定金額を負担してもらえたりするという制度がとられています。
そのために、子どもに対しての医療保障というのは必要無いと言われることも多いようです。
しかし考えてもみてください。
子どもが万が一の怪我や病気で入院した場合、必要となるのは医療費だけではありません。
病院までの親の通院費、泊まり込みの場合は差額のベッド代や食事代、他に子どもがいる場合はその食事代や、場合によっては臨時保育やベビーシッターに預けたりしなければならないこともあります。
このように、子どもの入院というのは、思っている以上にお金がかかってくるのです。

そんなときに、子どもの入院給付金を受け取ることができると、そんな思わぬ出費にも備えることができます。
実際、子どもの入院給付金のおかげで急な出費にも助かったという方も大勢いるようです。
ですから、決して子どもの医療保障というのは不要なものではないのです。

では、学資保険に入院給付金がついているものには、どんな保険があるのでしょうか。
おすすめなのが、「かんぽ生命」の学資保険に入院特約を付けるという方法です。
かんぽ生命の入院特約は、加入したその日から契約がスタートします。
日帰り入院も含めて1日目から最大120日まで入院保険金を受け取ることができ、手術や長期入院の際にも保険金を受け取ることができるようになっています。

もちろん、学資保険の内容も充実しており、満期年齢を15歳・18歳・22歳から選ぶことができ、保険金額も100万円から500万円の中から選択することができるので、個人の都合やライフスタイルに応じて選ぶことができるのです。
気になる方は、一度資料請求をしてみてはいかがでしょうか。