画像
画像
画像
画像
画像

学資保険の見直しをした時のはなし。

学資保険の見直しをした時の話です。
結婚した時、子どもが生まれた時は、保険の見直しをするべき時です。
私も、子どもが生まれたときに、学資保険に加入しました。
しばらくはそのままにしていましたが、子育てがひと段落して、私も専業主婦でしたが、短時間のパートに出るようになりました。
そうすると、余裕資金が出来てきます。
この余裕資金を、子どもの将来のために使いたいと思うのは、親であれば当たり前のことと言えます。
早速私は、学資保険について、インターネットなどで情報を集めることにしました。
インターネットには情報があふれていますが、私は、以前金融の仕事を少ししていましたので、どんな保険がいいのかは、判断できるつもりでした。
しかし、あまりにもたくさんの種類があるので、さすがに考えがまとまらなくなり、私はピックアップした保険会社の学資保険を取り扱っている保険代理店の担当者の方に相談することにしたのです。
時間を相談して、家に来てもらうことになりました。
こういったやり取りも、インターネットのメールで簡単に、自分の好きな時間にすることが出来るのです。
忙しい兼業主婦にはありがたいことです。
保険代理店の担当者の方とお話をするうちに、保険業界も、年々状況が変わっており、新しい商品もたくさん出ていることが解りました。
いくつか見積もりをつくっていて貰ったので、非常にわかりやすく比較することが出来たのがよかったです。
また、保険代理店の担当者の方は、パソコンも持ってきていて、その場でさまざまな情報を見せてもらうことができました。
結果として、追加で学資保険を契約することになりました。
補償内容としては、親の死亡時に手厚くなっていることや、学資が必要な時期に、どのくらいの額になっているのかを重視して決めました。
学資として使わずにすんだ場合も、資産として運用できるような商品で、非常jに満足行くものでした。
皆さんも、学資保険に限らず、保険の見直しをするときは、プロに相談するのがいいです。